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山の牛乳

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ありがとうございます
おいしい
低温殺菌…緑の草から白い乳…山の牛乳…人畜健康第一…那岐山麓
脂肪分がバターの様に上部に固まる…これが本当の牛乳…。
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by kenagena38 | 2013-07-31 07:37 | Comments(0)

サツマイモの草取り

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演習場内の畑は、赤とんぼ?(今は黄い)が、ぶつかるほど飛んでいる。
サツマイモは、植えてから、1ヶ月で草取り、その後1ヶ月で草取り
が必要のところ、植えて2ヶ月も経っているため草が勝っている。
 この日は、小銃?の演習か…タ、タ、タ、タ、銃声が、している。(離れています。)
演習場内は、蝶が舞い、キジか山鳥が姿を見せる、自然がいっぱい。
軽トラの荷台に弁当を置いていて、カラス?かトビに食べられる。
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by kenagena38 | 2013-07-30 16:27 | Comments(0)

花のなまえは?

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by kenagena38 | 2013-07-29 04:22 | Comments(0)

TTPで喜ぶのは、誰だろう?…意見広告…JAグループ

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by kenagena38 | 2013-07-26 12:44 | Comments(0)

石破の「集団的自衛権」に反対

 自民党の石破は、自分達は、「集団的自衛権」が出来
ないなどと1度も言ったことはない?
「集団的自衛権」反対論に対して、
「集団的自衛権」だけを問題にしてもいけない?基地を
提供していることが=「集団的自衛権」と言うよ
うなことを言ってたが、話をずらしてるし、「集団的自衛
権」反対を言わせないための論であり、基地撤去が、
必要だ!
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by kenagena38 | 2013-07-26 02:26 | Comments(0)

ねじくれた選挙制度で支配…(40年〜50年)

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7・18岡山選挙管理委員会で、「公正な選挙を求める会・岡山」の人が、1票の格差について、申し入れをしたが、ねじくれた選挙制度を強制することで支配が維持されていることも開きなおる…しゅくしゅくとやっていく?発言。
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by kenagena38 | 2013-07-23 00:10 | Comments(0)

7・21岡山街宣…

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by kenagena38 | 2013-07-21 18:50 | Comments(0)

7・21岡山街宣・学習会

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 まず、星野文昭さんの手紙
6・30集会へのアピールの後に、書いているところを
読み合わせしました。
 星野さんが、獄中にありながら共産主義者として
誰もが人間らしく生きられる中でこそ、自ら(家族)
も人間的に最高に生き、最高のものを手にするこ
とができるということに…
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by kenagena38 | 2013-07-21 18:47 | Comments(0)

三者協議の報告


事務局の金山克巳です。
星野再審弁護団事務局の大形敏也さんから、7・19三者協議の報告が送られました。
全国の皆さまに、送ります。


三者協議報告
2013年7月19日 
星野再審弁護団事務局 大形敏也

 7月19日、午後1時半より、東京高裁第12刑事部で星野文昭さんの証拠開示を迫る三者協議が開かれました。出席者「受命裁判官」1名、書記官1名、検察官3名、弁護団は6名全員参加です。結論は、検察官の開示拒否を許さず、弁護団は再度開示を迫る意見書を9月末までに提出し、これへの検察官の意見(反論)を受けて、裁判所が判断を下すことになりました。
 弁護団は現場目撃者11名の供述調書の開示と、写真ネガの複写を要求しています。裁判官は、写真ネガの複写要求に対して検察官に、「証拠物(ブツ)は任意に開示してはどうですか」と促しましたが、検察官は「出しません」と拒否しました。これに対して裁判官は、「任意では無理ですね」と確認した上で、「裁判所で判断します」と述べました。
 検察官は、写真ネガの複写要求に対して、「弁護側は一郎丸写真に関する『鑑定書』で、鉄パイプ表面の一条の輪について触れていないのだから、これ以上写真鑑定の必要はない」との意見を述べました。これは、とんでもない主張です。
 そもそも、第2次再審棄却決定で、一郎丸写真について、「本件鉄パイプの表面には不鮮明ながら損傷らしき痕跡が確認される」と述べてきたがゆえに、検証の必要性が浮上したのです。弁護団はこの点を指摘しました。
 又、検察官は、「弁護団は写真鮮明化のためにネガの複写を要求しているが、法大暴処法裁判では、あなた達は検察官が行った鮮明化のためのビデオ映像解析を”捏造”だと言っているじゃないか」と批判してきました。これは全く不当な批判です。検察官が行ったのは、不鮮明な画像を3枚も重ねてプリントして「人物が特定できた」と称するもので、文字通りのねつ造です。技術的方法が全く異なります。この点については、「意見書」で徹底的に反論します。
 弁護団は、7月18日に福岡高裁宮崎支部(原田保孝裁判長)が大崎事件で、福岡高検宮崎支部に未提出証拠リストを開示するように勧告したこと、さらに6月28日に、静岡地裁が袴田事件で、静岡地検に130通の証拠を開示するように勧告したことを指摘しました。
 現場目撃者の供述調書については裁判官からは、触れませんでした。弁護団は、「本件は、星野さんと事件を結びつける物的証拠は何一つ無く、星野さんが殴打したとのKr供述の信用性が争点である。殴打現場を間近から目撃した第三者の証言があるにもかかわらず、その供述内容を検証することなくして星野さんの殴打を認定することは許されない」と主張しました。これに対して裁判官は、弁護団の感触として、「目撃供述調書の重要性を認識したようだ」とのことでした。
 こうしたやり取りの上で、弁護団は「意見書」を9月末までに出すことにしました。検察官も、弁護団の「意見書」を見た上で反論の「意見書」を出すと述べました。検察官「意見書」は10月末までに出て、裁判所は11月中に判断することになると思われます。
 今回の三者協議で、証拠開示拒否の結論を出させず、今後も異議申し立ての争点であることを確認することができました。裁判所が判断を下すまでの時間を徹底的に使い、獄中38年、星野さん無実の証拠を検察官が隠していることの不正義性、不当性を弾劾し、大きな社会問題にしていきましょう。
 9・8徳島刑務所包囲デモを大きな力に、東京高裁・東京高検を更に追い詰めていきましょう。袴田事件でも、大崎事件でも、開示勧告が出されたことは、検察官が無実の証拠を隠し、無実の人を何十年も獄に閉じ込めていることへの人民の怒りの大きさの現れです。この怒りと一体に、全証拠開示大運動を更に拡大し、まずは「現場目撃者11名の供述調書」の開示と、写真ネガの複写を何としても勝ち取ろう。
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by kenagena38 | 2013-07-20 19:00 | Comments(0)

胡蝶蘭

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あんまり、縁がないような感じがする花
花言葉は、幸福が飛んでくる…
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by kenagena38 | 2013-07-16 13:38 | Comments(0)